第18回定時総会について

ノンフィクション作家柳田邦男氏配布書簡についての
理事会見解

2018年10月14日
NPO国際チェロアンサンブル協会理事会

 
最近、「チェロを愛し、音楽を愛するチェリストの皆さまへ」と題する16枚に及ぶ書簡がNPO国際チェロアンサンブル協会の一部の会員に届けられていると思いますが、その内容に現在の理事会運営にかかわる内容が含まれていますので、ここに本書簡が指摘している内容について、理事会の見解を箇条書きにまとめました。
 
①冒頭のページにおいて柳田氏は「このメッセージは、特定の個人を擁護するものでは無い」と述べておりますが、残念ながら、ある特定の個人を擁護する内容になっています。2ページから5ページまでは森加代氏について、6ページ以降は、松本巧氏を中心とするグループについて、これまでに、両氏およびそのグループの人々が主張してきた執行部批判をほぼ全面的になぞっています。以下に、本書簡についての理事会見解を述べます。
 
②NPO国際チェロアンサンブル協会は、「特定非営利活動促進法」という、キチンとした法律の下で活動する団体であるとの認識が、柳田文書には欠如しています。たとえ、ボランティア団体であっても、NPOは法律の下で活動することが義務付けられています。それを遵守していることを宣言することが、なぜボランティアスピリットに反することになるのでしょうか。
 
③チェロ演奏を趣味とする会員とはいえ、3,000円の入会金を払って入会し、その後は3,000円の年会費をキチンと払っているのですから、総会で選出された役員は、このような会員の利益に繋がるような方針を模索しつつ、法令に沿って活動していくことが義務づけられています。
 
④NPOでは定時総会が最終議決の場ですから、そこに予め提案された議案が、慎重に審議されて議決されてきたことを、個人的な経済的理由だけで変更、あるいは再議論の対象としてはならないことは自明の理です。それにもかかわらず、限られた時間しか無い定時総会の場で、予め示されていない議題「松本債権問題」を持ち出し、執拗に討議することを求め、貴重な時間を浪費したことに、この柳田文書が全く触れていないことは、片手落ちと云わざるをえません。総会時の音声記録に残っている私共の発言は、法令を無視して「債権問題」の討議を執拗に求めてくる松本氏らの理不尽さに対して発せられたもので、松本氏らを侮辱する意図で無いことは明白です。
 
⑤森加代前理事を再任候補者に挙げなかったのは、新たな役員としてNPOに貢献していくという明確な意思表示(例えば神戸コンサートについて)がなかったことと、現職時代に、役員としてとるべきでは無い態度、特にNPOの心臓部分とも云える経理担当業務を、突然に個人的な理由で放棄したこと、その後の引き継ぎにおいて、ゆうちょ銀行のインターネット伝送等におけるパスワードなどの重要な情報の引き継ぎを怠ったことなど、円滑なNPO活動を阻害するような挙動があったために、新役員の候補者を選ぶ理事会では再任候補者にノミネートされなかったものです。このような経緯をパワハラという言葉で、表面的に批判することは的外れです。
 
⑥定時総会の場では、新役員の候補者については、理事会提案とは別に、出席会員から森加代さんらを含む修正案が提案されました。議長が最終的に理事会案と修正案の2案を諮った結果、理事会提案の役員候補者が承認されたという経緯が音声記録と議事録(6ページ)にも残っており、森加代さんが役員候補者として審議の対象にならなかったというのは事実ではありません。
 
⑦柳田文書において提案されている3名もしくは1名の中立的な立場の人による第三者委員会を置くというA案、B案ですが、NPO国際チェロアンサンブル協会では、柳田氏のいう中立的な立場の人として、監事2名を理事会が推薦し、総会において選出しています。NPOにおける、監事の役割は、NPOの業務全般および会計・計算業務が法令を遵守して適正に実行されているか否かを見守り、もし違反があれば指摘して是正させ、それに応じることが無ければ、総会を招集するか所轄庁に報告するという、極めて大きな権限を有するものです。このような業務は、まさに中立的・公平性をもった優れた人物でなければ務まらない役職であり、2016年以来、さまざまな局面で中村幸太郎監事・吉水弘行監事には、監査業務を遂行して頂きました。
 
⑧監事が、理事会に加担しているという柳田文書の指摘は、ある限られた主張の影響を受けたもので、これまでの現状を正しく捉えていませんし、私どもへのヒアリングなき状況でのメッセージ発言は、ノンフィクション作家として、片手落ちと考えております。なお、付け加えますが、2016年当時、中村幸太郎氏は、松本巧顧問(当時)の強い監事就任要請を受けて監事候補者を引き受けてくださり、総会で選出されました。 また、吉水弘行氏は、NPO国際チェロアンサンブル協会外からの人材として、大和証券の欧州、中東地域の拠点責任者であり、大和総研経営戦略研究所副所長および東北文化学園大学総合政策学部長を歴任した学識経験者として、NPOの監事に相応しい人材であると高坂知節会員(当時)が推薦し、監事候補者を引き受けてくださり、総会にて選出されました。本年の定時総会において、お二人の重任が承認されたことは議事録に明記されています。
 
以上述べてきましたように、現執行部は法令を遵守してNPO活動を行なってまいりました。それに反することを具体的な議案としてご提案頂ければ、それを臨時総会の場で、再審議したいと松本氏および70名の「臨時総会開催請求」会員の皆さんに提案しておりますが、現在までにその提案が無く、その代わりとして、この度、柳田書簡が送られてきました。 これは、柳田邦男氏による、一部の当事者に加担した第三者の感想文であり、理事会としては、この主張について検討させていただいたものの、これまでに対応してきました70名の「臨時総会開催請求」会員へのそれとは、次元の異なるものとして対処する方針でおります。
 
 なお、最後になりますが、理事会は松本巧氏を代表とするグループの人々と何時までも対立関係にあることは望まず、常に話し合いの場を設けて、建設的な意見の交換を行なう用意があることを伝えてきておりますが、その方針に変わりが無いことを申し添えます。


柳田邦男氏書面に関する議長見解

2018年10月14日
(第18回定時総会議長)宮崎 純夫

 
柳田邦男氏書面に関し、総会議長としての見解を申し上げます。
 
1)提言者がとるべきスタンス
 
柳田氏が「問題解決のための提言」をする立場でこの文書を配布されるのであれば、氏は先ず、主張の異なる双方からヒアリングを行うことで、出来る限り正確な事実関係を把握し、その上で中立・公平・公正なスタンスで見解を述べ、提言をされるべきです。
 
氏が片方側のスタンスに立ち、片方側からのヒアリングに基づく事実認識により、片方側からの視点による見解をもって、他方側を一方的に批判するこの文書内容は、中立性・公平性・公正性を著しく欠くものです。
 
文書内容の大半は「提言」ではなく、「主張」です。述べられている見解は提言への結論に達する道筋を示すものではなく、片方側のスタンスに立った「主張」です。これでは対立関係を解消に向かわせるというよりも、むしろ対立を増大させるものとなります。これは提言者がとるべきスタンスではありません。
 
2)議事進行について
 
度重なる審議の中断
 
定時総会においては、最小限、前年度の事業報告・決算報告、次年度の事業計画・予算案についての審議がされ、決議されなければなりません。そうでなければNPOの運営に直ちに支障を来すことになるからです。
 
ところが審議は度重なる中断を余儀なくされました。その主な原因は上記議題の審議開始時、または審議途中に幾度も発せられた「債権放棄取り下げ」「監事の理事会参加」についての議題提起でした。
 
決算報告・予算案の審議時においても、これら議案に関連付けて「債権放棄取り下げ」についての主張が繰り返されました。「債権放棄取り下げ」が決着しなければこれら議案審議に応じられない旨の主張です。
この主張に対し、議長は次のような説明をしています。
『2017年1月、松本氏提案による「返済方法についての取決め」がなされ、以来、会計は取決めに基づいて実行されています。決算報告・予算案は当然にこれら現行事実に基づいて作成されるものであり、未だ協議もされていない「債権放棄取り下げ」問題とは切り離して審議すべきものです。』
議長説明後もこの議題提起は執拗に繰り返され、議長はその都度、同様の説明を行っています。
 
「監事の理事会参加」は、監事は理事会に参加すべきではない旨の主張でした。これについては理事・監事が、『監事はNPOの会務全般について中立・客観的な立場で監査をする役割を担っており、理事会に対しても同様の任務を負うことから、監事が理事会に参加することは、NPOとして当然にあるべき姿であり、参加しないことの方がコンプライアンス上問題です。』との旨の説明をしています。
 
高坂知節氏の理事長就任時、就任以前のコンプライアンス軽視を是正することは、全ての会員が求める当NPO運営上の最大のテーマでした。高坂理事長が常にコンプライアンスを重視する姿勢で当NPOを運営され、発言されているのはそのためです。
 
柳田氏が記されるように、総会は様々な意見交換の場でもあります。4時間もの時間を費やした総会なのですから、先ずは上記の必須議題について粛々と審議・決議をし、その後に個別の議題提起をしていれば、十分に審議出来たものです。
 
総会は全会員のためのものです。総会の場で個人の主張を優先させ、議事の進行を妨げる言動を繰り返し、正常な審議を妨害した行為は全会員の利益に反します。
 
②「債権放棄取り下げ」を議題にできない理由の説明
 
柳田氏は『議長は総会において「債権放棄取り下げ」を議題にできない理由を説明していない。』旨の指摘をされていますが、議長は協議をするための「土俵が違います。」等の言葉で、当総会において審議するに相応しい議題ではない理由を説明しています。
 
総会に出席された方々は債務累積の経緯について何も知らされておらず、審議をするための資料もない中で、審議を開始しても正常な審議にはならず、不毛な論争に終始することは目に見えており、また集団で協議をするに相応しい事柄ではないとの判断をしたため、審議議題としなかったものです。
 
柳田氏自身その提言の中で、
(A案)第三者委員会による丁寧なヒアリングに基づく提言、若しくは、
(B案)行司役を入れての松本氏と執行部との協議、
にて解決策を提案し、総会承認にて正式決定するという提案をされています。
つまり、議長と同じく、総会という集団協議の「場」で審議することには無理があるとの判断をされているのです。にもかかわらず、氏は『本件について十分な審議を尽くさなかった。』旨の指摘をされていることは、氏ご自身の結論と矛盾しています。
 
また、氏は『債権問題について全会員に事実関係を理解してもらう広報をしていない。』旨の指摘をされていますが、多額の負債が発生したのは2001年~2004年の4年間にであり、この間に1,800万円の負債が累積しているのです。この間の理事長兼事務局長は松本巧氏です。
累積債務について周知を図っておくべき責任は、先ずは松本氏にあります。
 
14年も前のことです。以来、この巨額債務の存在を知らずに本会に入会した会員も多数います。その方々に累積債務の負担を強いることは出来ません。また負担することに同意される方はいないでしょう。
 
森氏弁明の機会
 
柳田氏は『議長は森氏に弁明の機会を与えていない。』旨の指摘をされていますが、議長は森氏に弁明の機会を与えています。
 
議長は、森氏が総会を目前に控えた時期に決算書を作成することなく会計業務を放棄したことが理事不再任(理事解任)の最大の原因であるとの認識をしていたため、それに関連する議論の際、『森さんはなぜ会計業務を途中放棄したのですか?』と森氏に発言を促し、弁明の機会を与えています。
 
森氏はこれに応じ、相当な時間を使って、会計業務放棄に至る経緯や、ご自身の主張を述べられ、議長は森氏発言の途中で『要点を述べて下さい。』と注意をしている位です。しかしながら、森氏があまりにも多くの言葉で弁明されたため、出席会員が弁明の主旨を的確に理解できたかは不明です。
 
*********************************
 
総会議長としての見解表明はこれまでです。
 
双方の主張は主張として、今後は出来る限り相手側の主張を相互に理解するよう努め、暫らくの時を要することになるかとは思いますが、対立を解消して行く方向に向かえればと思います。


NPO会員の皆様へ

髙坂理事長からのメッセージ(8月18日)

髙坂知節 理事長

 異常気象が続いた今年の夏でしたが、会員の皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。くれぐれもお身体を大切にお過ごしくださいますよう、心からお祈り申し上げます。
 
 さて、このたび、皆さまのお手元に松本 巧氏をはじめとする数名の連名による文書が届けられているとの情報があり、その文書を確認しましたところ、いくつかの点で見解の異なる文書であることが判明しました。 また、 8 16 日には私どもにも同じものが届けられました。
 
 そこで、これらの文書に対して、まずは、私どもが法令に従って、しっかりと NPO 国際チェロアンサンブル協会の運営に当たっていること逐一説明するとともに、 NPO 執行部の立場をご理解いただくための話し合いの場を設けることを考えていることをお伝えする予定です。以下に、会員の皆様へのメッセージを箇条書きします。また、公式サイトの本欄には、「第 18 回定時総会議事録」を掲載しております。合わせて、このたびの文書に対する、総会議長を務められました宮崎純夫会員の「議長見解」もご一読いただき、ご理解を深めてくださるよう、よろしくお願い申し上げます。
 
2018 4 15 日にビジョンセンター東京有楽町、会議室Eで行なわれました NPO 国際チェロアンサンブル協会(以下 NPO )「第 18 回定時総会」は、理事会が予め呈示した議案の審議が行なわれ、予定の時間を1時間ほど延長して、すべての議案の審議が終了しました。議事録は、その要約が会報誌 vol.28 に、またその詳細な記録をこちらで公開しておりますので、ご覧くださいますようにお願いします。なお、公式サイトの詳細な記録は、審議内容の音声記録をベースに起草され、議長および2名の議事録署名人の捺印があることを申し添えます。
 
②委任状の委任を「理事長」か「任意の会員」のいずれかとした結果、委任は、理事長 122 名、森加代理事 10 名、新巳喜男理事1名、澤田雄二会員1名、松本巧会員2名、無記入3名、棄権1名、退会表明4名となり、誤って理事長に印をつけてしまったという申し出はありませんでした。
 
③理事長を委任状の候補者の一人としたのは、これまでの執行部の代表として、その運営の信任を問うためであって、この判断は社会通念として妥当であるとの意見を監事からいただいております。
 
④役員の改選期にあたり、旧役員は全員任期満了となったのであって、特定の理事を解任したということはありません。慣例に従って、理事会の推薦により新たな理事候補者および監事候補者が総会の第3号議案として提案され、出席会員から出された理事候補者の対案とともに審議され、議長が諮った結果、理事会提案が多数を占めて承認されました。詳細は議事録の6ページを参照してください。
 
⑤臨時総会の開催については議題に上らず、議事録にもそのような記述は見当たりません。このことについては、総会議長から議長見解が提出され、本ページにも添付されていますので、これを参照してください。
 
⑥杜撰な会計処理との批判がありますが、収支決算報告にもありますように、平成 29 年度の収支差額は、 1,888,519 円のプラスであり、債務免除の経常外収入 1,100,000 円を引いても 788,519 円の黒字決算となっています。よって、杜撰な会計処理との指摘は当たりません。
 
⑦理事長が理事会出席旅費としてグリーン車を利用していた件については、 NPO に役員会出席旅費規程がなかったために生じたもので、今後は新たに定められた旅費規定に沿って、グリーン代金を除く旅費を支給することに改めます。
 
⑧以上の定時総会議事録、収支決算報告、貸借対照表、財産目録、役員名簿、役員の就任承諾書など、 NPO の諸資料は、所轄庁の神戸市市民参画推進局参画推進部市民協働課に提出済みです。いずれ、内閣府のポータルサイトに公示される予定です。
 
 なお、松本、森、押田氏らの執行部批判文書配布については、NPOの円滑な運営を妨げるものですので、速やかに訂正していただくとともに、今後の課題について、お互いの建設的な話し合いの場を設ける努力を始めたいと考えています。

第18回定時総会に関する議長見解

宮崎純夫議長からのメッセージ

1)審議事項等について
 
松本巧氏文面記載内容には、当総会における事実と異なるところがあります。正しい事実関係は以下の通りです。
 
① 松本氏から「債権放棄取り下げ」を議題とするよう提案されましたが、当総会で審議する議題として相応しくないため、本件は議題とされませんでした。
 
② 従って、当然に、本件についての採決もされていません。
 
③「債権放棄取り下げ」について今後(総会以降)審議してもらいたい旨の松本氏要請に対し、執行部は、審議ではなく交渉をする用意はある旨の回答をしました。
 
④ 当総会において、「債権放棄取り下げ」を議題とする臨時総会の開催が約束されたことはありません。
 
⑤ 臨時総会開催についての言及は、役員改選決議の後、理事を追加選任するためには臨時総会が必要であることの確認のためのものです。
 
2)「債権放棄取り下げ」が議題とされなかった理由
 
(第一の理由)
 
(会員年会費)=(3,000円×300名)=90万円程の当NPOにおいて、1,500万円の債務額は、およそ17年分の年会費総額に相当します。当NPOの財政規模を遥かに超える支出があったということです。
なぜこのように法外な支出があったのか、支出の使途に妥当性はあったのか、支出の手続は適切であったのか、との疑問をもたれる会員も多いと思います。
 
1,500万円の債務額は、会員一人当り5万円の負担額です。以前の決算報告で総会承認を得ていたとしても、この負担額を会員が真に認識していた上で承認していたのかは疑問です。
 
「債権放棄取り下げ」について総会で審議をするためには、その前に先ず、会員が債務累積の経緯を正確に把握することが必要であり、場合によっては債権の適格性について改めての検証が必要になることもあります。
整理された正確な情報が全会員に開示され、各会員がそれに基づいて適切な判断を下すことの出来る状態に達していることが、本件の審議を開始するための前提条件となります。
 
当総会の開催時点においては、各会員が適切な判断を下すための審議の前提条件が全く満たされていない状態であったため、本件は当総会で審議する議題として相応しくないとされたものです。
これが議題とされなかったことの第一の理由です。
 
(第二の理由)
 
最終的には総会での議決で決することになりますが、このような債務累積の経緯について全会員がその全容を十分に把握し理解することは、実際には極めて困難なことです。
「債権放棄取り下げ」についての協議は交渉事の要素がありますので、集団で協議することには馴染まないということもあります。
 
そのため、2017年1月、松本氏と理事の皆さんが2日間に亘って協議をされ、合意に達した「返済方法についての取決め」案が総会で承認されたように、松本氏と執行部との間で協議を行い、合意に達した案をもって議案とし、総会審議に掛けるのが現実的な方法です。
 
このような事前協議のステップを踏まず、一足飛びに「債権放棄取り下げ」を議題とするよう総会の席上突然に提案されたとしても、当総会は本件について審議をするに相応しい場ではないとせざるを得ません。
これが議題とされなかったことの第二の理由です。
 
―以 上―
 

2018.8.13 (第 18回定時総会議長)宮崎 純夫

第18回定時総会議事録








定時総会音声記録を公開します。
音声ファイルは2つに分かれています。
180415_1410総会1.mp3
180415_1608総会2.mp3


会員の皆様に送付済みのCELLISSIMO vol.28を
こちらでもお読みいただくことができます。
vol.28.pdf